再生への道

夏も終わり、2世タレント君も解放され、
深々報道陣に?多大な迷惑をかけたことを謝罪した。

「いいんだよ!このひとたちは...飯の種なんだからね。」

ミヤネ屋なんかに送付された弁護士先生のコメントによると
当初伝えられていた情報と食い違った内容が記述されていた。

美人局か?冤罪なのか?
今後世間の関心は、
2大週刊誌がリードする形でもたらされる情報をもとに
人々が飽きるまで続けられる。

「おかあちゃんのおかげだ!」
幸か不幸か?くさい飯を食べずに済んだのだ。
うしろゆび指され、針の筵(むしろ)に正座することにはなるが...

世の中やっぱりお金なんだなぁ...

”おんなの敵”と蔑視?していた安藤優子女史が、
コメンテーターから”正義”を引き出そうとしていたが
電話に出た番組顧問は、ややもすれば感情に走る女史を諭し
冷静に法律について解説した。

うちの家内によると
今後は海外で商売をするのがよいだろうということだ。
僕もそう思う。

その何年かの間に
示談金に含まれるであろう名誉回復ネタを小出しにしていったら、
不名誉な評判も、75日とはいかないだろうが
それこそ石の上にも3年くらいで、
日々多忙な人々の脳裏からは消し去ることができるだろう。
ちょっとまえに騒がせたK原君もT知くんも同んなじだ。
「とにかく世間が忘れてくれることが大事なんだ。」

ただ、3人には、共通の懸念がある。
それは依存症かもしれないということだ。
やっかいな病気だが、救いの道もないことはない。

私の考える克服法としては....

お薬のお二人はED治療薬を処方してもらって
あっち方面の依存症になったらいいだろう。
これなら合法だし、体力勝負だから自身の能力を存分に活かせる。

「ただし、もちろん合意のもとでだよ。」

2世君のばあいは、少し荒療治だが
まずは、天竺まで巡礼の旅にでること
道順は共演したことがあるであろうマチャアキさんに聞くといい。
御伴を連れていきたいところだが、
沙悟浄は一線を退き、猪八戒もベッドから落ちたり体調がすぐれんらしい。
「尼僧との二人旅などもってのほかじゃ」喝

♫ひとりでゆくんだぁしあわせに背をむけてぇ~

孤独に耐えぬいたら.......
そのあとモロッコまで足を延ばしてちょん切ってしまうのも
一つの生き方かもしれません。
もちろん病院の場所はカルーセルさんにおしえてもらうとよい。

50歳以上の方を対象に書いております。

一年ぶりに更新で~す。

あくまで、私の個人的な妄想提案ですのであしからず!

きょうのテーマは、再生への道ですが、
この調子なら、自身の再生もなかなかでしょうな。

ちなみにわたしは若干のぱちんこ依存ですが、
けっして世間を騒がすことはありません。

じゃあ、また。


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